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メディア掲載一覧

【ベーシック】SaaS領域スタートアップ向けのアクセラレータープログラム「B-SKET Batch3」キックオフイベントを開催!

2019-10-25

2019年9月13日(金)、ベーシックは、千代田区・一番町にあるベーシック本社において、アクセラレータープログラム「B-SKET Batch3」のキックオフイベントを開催した。 冒頭の挨拶には、田所 雅之氏(ベーシック チーフストラテジーオフィサー / ユニコーンファーム 代表取締役)、秋山 勝氏(ベーシック 代表取締役)の2名が登壇。田所氏は当日のアジェンダや「B-SKET」のミッションについても紹介。  実践的なメンタリングや事業開発サポートを通じて、短期間で事業価値を最大限に高める「B-SKET Batch3」では、8月までの応募期間を経て、2019年12月17日にはピッチイベント Demo Day の開催が予定されている。

株式会社ベーシック「山形ラボ」渡邊信生さん

2019-10-21

モノからサービスまで、社会のインターネット化が進み、ダブルワーク、リモートワークなど働き方が多様化している。 そんな流れの中、10年ほど前から、いち早く山形で新しい働き方を実践してきたのが、株式会社ベーシックの渡邊信生さんだ。 株式会社ベーシックは東京に本社を持ち、Webマーケティング分野とメディア分野でインターネット事業を展開するテクノロジーカンパニー。 東京本社に勤務していた渡邊さんは、2009年に地元山形へUターンをし、2011年にはベーシックの山形開発拠点として「山形ラボ」を立ち上げた。現在は渡邊さんを含め、4名のスタッフが働いている。

「Twitter活用はオフラインで加速する」カイマサユキ氏の仕事につながる実名アカウント運用術

2019-10-17

月間4500万人のアクティブユーザーがいる日本最大のSNS『Twitter』。最近は企業や社員が、採用・広報・ブランディング目的で活用する事例もちらほら出てきています。 しかし、いざTwitterをやってみると「運用の仕方がわからない」「効果が出ない」と悩んでいる人も多いでしょう。 そこで今回は、会社員として実名でTwitterアカウントを運用し、自社コンテンツのシェアや採用に繋げている、株式会社ベーシックのカイ マサユキさんにお話を伺いました。 「公式アカウントを伸ばす必要はない」「Twitterを伸ばしたければ現実で人に会う」「会社でのSNSリスクマネジメントは特にしていない」など、ある意味で普通とは逆を往くカイさんからは、Twitterの本質的な使い方が見られました。

建築VRのジオクリエイツ社がB-SKET支援企業に!VR用SaaS「ToPolog」の開発を加速

2019-09-18

株式会社ジオクリエイツは2019年9月17日(火)、 ベーシック社が主催するSaaS領域スタートアップ向けのアクセラレータープログラム「B-SKET Startup Acceleration Program」の支援企業に採択されたことで、専門家から多角的なメンタリングとアドバイスを受けてVR用SaaS「ToPolog」の開発・展開を加速させると発表しました。

企業が社員を選ぶ時代は終わった。明暗を分ける「真のマネジメント」とは?

2019-08-23

空前の人材不足時代、この先企業はどのように社員を魅了し続けていけばよいのか。テクノロジーと企業経営の未来を考えるカンファレンス「SPIC2019」で、カオナビ、Unipos、アトラエらHRテック企業と、各社サービスのユーザー企業であるミュゼプラチナム、Sansan、グロービスが登壇。今求められる社員への向き合い方について幅広い角度から議論された。

【組織が変わる】採用力向上のために、経営層と人事が今すぐやるべきアクションとは

2019-08-16

8月1日にNewsPicks Brand Designが主催したイベント「“心が震えるストーリー”で実現するバリューフィット採用」。前編では、NewsPicksジョブオファー掲載企業2社のセッションを中心にリポートした。 今回は、プロピッカーでもあるラッシュジャパン人事部長の安田雅彦氏をスペシャルゲストに迎え、ベーシック代表取締役の秋山勝氏、一休執行役員CHRO管理本部長の植村弘子氏らのメンバーで行ったパネルディスカッションの模様をお伝えする。 採用力向上のために、人事が取り入れるべき思考法は何か。事前に参加者から募った3つのテーマについて語り合った。(全2回)

働き方の選択肢・フランチャイズ独立開業のきっかけとは?

2019-08-14

株式会社ベーシックは、「フランチャイズ比較ネット」において、検討者を対象に「フランチャイズ本部の選び方調査」を実施。8月9日に結果を発表した。7割が、自身の現状を変えるきっかけとしていることが分かった。

自身の現状を変えたくてフランチャイズ独立開業を検討する人が7割いることが判明

2019-08-13

「フランチャイズ比較ネット」を運営する株式会社ベーシック(所在地:東京都千代田区、代表取締役:秋山勝氏、以下ベーシック)は、フランチャイズ独立開業※1を検討している122人を対象に、「フランチャイズ本部※2の選び方調査」を実施した。 副業をする人の増加傾向など、多様な働き方への関心が高まるなか、働き方の選択肢のひとつである「フランチャイズ独立開業」を、どのようなきっかけ、状況や基準で検討するのかを調査した。

「欲しい人材を獲得」を叶えた採用ブランディングの秘訣とは

2019-08-09

8月1日にNewsPicks Brand Designが主催したイベント「“心が震えるストーリー”で実現するバリューフィット採用」。企業の採用担当者など40名が参加し、企業も働く人材も、互いが満足できる採用を考えるイベントの様子を前後編に分けてお届けする。 前編は、NewsPicksジョブオファー掲載企業の事例として、ベーシック代表取締役・秋山勝氏、一休執行役員・植村弘子氏、同管理本部人事担当・井上尚也氏による、2つのセッションを中心にレポートする。(全2回)

営業の先に見出す縦のキャリアと横のキャリア~ 株式会社ベーシック河村和紀さん/持田雄一さん~

2019-08-08

今回のインタビューは株式会社ベーシックの黎明期を支えたSaaS事業部 マーケティング部 マネージャー 河村和紀さん(写真左)とSaaS事業部 セールス部 部長 持田雄一さん(写真右)です! ともに同年代に「営業」としてキャリアをスタートさせた御二人。その後、河村さんは別の分野にキャリアを広げて今は「マーケティング」を、持田さんは「営業」畑でキャリアを積み続けています。異なる歩みのふたりに、営業スタートのキャリアの伸ばし方について話を聞きました。

「インサイドセールスによる新時代のセールスモデル」SPIC2019イベントレポート

2019-07-22

2019年7月「テクノロジーと企業経営の未来を考える」をテーマとしたカンファレンスSPIC2019(Saas Productivity Improvement Conference)が、マーケティングメディアのferretやWEBマーケティングノウハウを提供するferret Oneを展開している株式会社ベーシック主催で開催された。最新のSaaSに関する情報提供はもちろん、実際にSaaSサービスを利用しているユーザー企業がパネルディスカッションを行い、実例学習が可能となっているのが特徴である。 本稿では、複数あるパネルディスカッションの中でも、セールスをテーマとした「インサイドセールスによる新時代のセールスモデル」の模様を一部抜粋してお伝えする。

マーケターの7割が「戦略/施策を考える時間」を増やしたい――ベーシック調査

2019-07-09

マーケティングツール「ferret One」や情報サイト「ferret」を手掛けるベーシックは、20代~50代のマーケター471人を対象に「マーケターの働き方調査」を実施しました。  マーケターの時間の使い方について、「戦略/施策を考える時間」「施策の実行にかかっている時間(LP制作など)」「施策の効果検証にかかっている時間(データ収集含む)」「その他外注先/パートナーとの打ち合わせ、社内調整などの時間」の4項目について聞き、その結果を回答者の役職別に分析したところ、「代表」「役員」は「戦略/施策を考える時間」に多くの時間を割くことができているのに対して、「部長」「マネジャー」「一般社員」についてはそれ以外の実務3項目に多くの時間を取られていることが分かりました。

SaaS活用でセールスやバックオフィスなどの課題解決を語る「SPIC2019」開催

2019-07-08

ベーシックがイベント「SPIC2019」を7月9日に開催する。「テクノロジーと企業経営の未来を考える」をテーマに経営の課題をSaaSで解決しようとするユーザー企業がベンダー企業とともに現在を語る。参加費は1人あたり5000円。  「コミュニケーション」「エンゲージメント&マネジメント」「マーケティング」「セールス」「PR&リクルーティング」「バックオフィス」のそれぞれにユーザー企業の担当者が登壇。今回のイベントでは、ユーザー企業それぞれが考える“自社のモノサシ”をできる限り明確化した上で“どのようなテクノロジーであれば、そのモノサシ内での数値を上げられるのか”を語る。

企業の生産性を向上できるテクノロジーを紐解く「SPIC 2019」が開催

2019-07-03

ベーシックは7月9日に、ストリートスマートと共同運営および企画協力し、「テクノロジーと企業経営の未来を考えるカンファレンス『SPIC 2019』」を開催する。ソフトバンクのスペシャルスポンサー、一般社団法人at Will Workの後援によるもの。  開催時間は10時30分〜19時30分。会場は虎ノ門ヒルズフォーラム(虎ノ門ヒルズ森タワー4F)。参加対象者は中小・ベンチャー企業の経営者、経営幹部、人事部門責任者、大手企業の働き方改革プロジェクト責任者。参加費は5000円(早期割引きは3000円)。

マーケターが時間をかけたい業務は「戦略/施策の立案」、かけたくない業務は「LP制作などの実務作業」【ベーシック調べ】

2019-07-01

ベーシックは、「マーケターの働き方調査」の結果を発表した。20~50代のマーケターに、業務時間の使い方、現状の課題、利用しているツールなどを質問している。

「戦略」に時間を使いたい。「ferret One」のベーシック、マーケターの「働き方」を調査

2019-06-30

株式会社ベーシックは、マーケターの「働き方」調査を実施し、その結果概要を2019年6月25日に発表した。 同社は、オールインワンマーケティングツール『ferret One』を提供している企業。同調査では、実際にマーケティング業務に従事している20代~50代のマーケター471名を対象として、どのような業務に時間を費やしているかを調べている。

BtoB企業におけるTwitterの活用方法とおすすめのアカウントをまとめました!

2019-06-28

デジタル施策はBtoCの方が先に浸透しやすく、遅れてBtoBに派生するケースが非常に多いです。SNSも同様に、当初はBtoC企業の活用が主流ではありましたが、BtoB企業でも徐々に活用が増えています。 その中でも、近年Twitterの活用に注力する企業が増えてきています。そこで本日はBtoB企業のTwitter活用の方法と、おすすめアカウントを厳選して紹介していきたいと思います。

マーケターの過半数が増やしたい時間、減らしたい時間とは?

2019-06-26

マーケター不足が叫ばれる昨今、実際にマーケティング業務に従事しているマーケターはどのような業務に時間を費やしているのでしょうか。今回、オールインワンマーケティングツール「ferret One」を提供する株式会社ベーシック(本社:東京都千代田区、代表取締役:秋山勝、以下ベーシック)は、20〜50代のマーケター471名を対象にマーケターの働き方を調査しました。

マーケターの時間の使い方は? 7割以上が戦略や施策を考える時間を増やしたいと回答【ベーシック調査】

2019-06-26

マーケティングツールの提供を行うベーシックは、20~50代のマーケター471名を対象に、働き方調査を実施した。 「代表」「役員」「部長」「マネージャー」「一般社員」それぞれの役職ごとに、日々の業務における「戦略・施策を考える時間」「施策の実行にかかっている時間(LP制作など)」「施策の効果検証にかかっている時間(データ収集含む)」「その他外注先やパートナーとの打ち合わせ、社内調整などの時間」の割合を調査した。代表・役員が戦略部分に多くの時間を割くことができているのに対して、部長・マネージャー・一般社員については、施策の実行や効果検証、打ち合わせなどに多くの時間をとられていることがわかった。

マーケターの働き方調査

2019-06-26

ベーシックは、5月28~31日、20~50代のマーケター471名を対象に、マーケターの働き方調査を実施した。 マーケター不足が叫ばれる昨今、実際にマーケティング業務に従事しているマーケターがどのような業務に時間を費やしているのか調査した結果、日々、施策の実行に追われるマーケターの姿が見えた。 マーケターの業務のバランスを調査。マーケターの75%が「戦略/施策を考える時間」を増やしたいと回答。マーケターの半数以上が「『施策の実行にかかっている時間』を減らしたい」と回答。5割強のマーケターが少ないツールで業務に対応。一方で15%のマーケターは5個以上のツールを利用していると判明。半数以上が、現在使用しているツールへの満足度を「3」と回答。「ツールを導入したはいいものの使いこなすことができていない」という回答が多数となった。