海外事業 ( JFC )

日本の食文化を世界へ広げる

ベーシックの問題解決メソッドを海外で活かし、

本当においしい日本食を、世界中の人びとへ届ける。

日本食のニーズは海外で高いにも関わらず、出店に足踏みをしている企業が非常に多いという話をよく耳にしました。

実際にベーシックで一度店を運営し、多くの企業が海外へ出店する足掛かりにしてもらおうと、

「Japan Food Culture」を設立しました。

事業責任者インタビュー

古閑 昭彦 / Japan Food Culture 代表取締役

みずほ証券、新生銀行、三菱東京モルガンスタンレー証券でリテールマーケティングを中心とした業務に従事。2008年1月、株式会社ベーシックに入社後はフランチャイズ事業を担当し、2012年からは海外事業「Japan Food Culture」代表となる。「本当においしい日本食を世界中の人々へ」を旗印に日本飲食フランチャイズの海外進出を支援しています。

この事業で、どんな問題を解決したか?

解決するべき問題


世界的にも日本食は認知されてきているのに、ニーズのある海外に進出する企業は少ない。

さらに、寿司やラーメンなどの店は多いのに、それ以外の店は極端に少ない。

この問題を

『誰の何をどのように』

に分解すると…

ベーシックの問題解決メソッド

Who

誰の

日本の飲食企業の

What

何を

海外進出を

How

どのように

海外フランチャイズエリア本部への支援によって解決する

ニーズがある!だから事業創造で問題解決!

ベーシックの解決方法 = 事業創造

phocase

日本食のニーズは世界でも大きいが、進出企業が少ないため出店のノウハウがない。

海外経営のノウハウと実績を作るため、まずは自分たちで直営店を経営することに。

この事業の強み

ASEAN諸国を回り、

人気の天ぷらも楽しめる

讃岐うどんに決定

本場の味を探すため、

香川うどん屋を巡り、

賛同してくれる店を探した

経験豊富なスタッフにも

めぐりあい、現地視察から

9ヶ月で出店

フランチャイズ本部と

加盟希望者との

高いマッチングを実現

JFC事業創造の結果

現地視察から9ヶ月で1店舗目をオープンし、直営店1店舗、FC店19店舗を4カ国で展開する

シンガポール本店のFacebookページでは、37,000を超える「いいね!」を獲得

JFC事業創造の目標

ASEANでのフランチャイズ展開を皮切りに、本当においしい日本食を世界中の人びとへ届ける

わたしたちと一緒に海外進出しませんか?

Japan Food Cultureでは、海外進出を考える飲食店のお手伝いをしています。

我々は海外エリア本部として、各国パートナーとのお引き合わせから

開店後の定期的なフォローまで、皆様を一貫してサポートします。

・各国現地パートナー紹介

・食材輸出業者の選定

・現地でのサプライヤーの開拓

・店舗開店支援

・販促支援

・契約内容の交渉

・開店後の定期的なフォロー及びSV業務など

我々自らがシンガポールで飲食店を立ち上げ、

運営しているからこそ培われた知見を活かしたサポート内容です。

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