Enjoy
Hacking!

そのための挑戦と工夫を、
一緒にしていきましょう。

WHY

なぜ採用をするのか

「プログラミングを楽しむ」

僕たちはコードを書き、プロダクトを作り、ユーザの問題を解決すること、それを仕事としています。
それも楽しく仕事をしたいと考えています。僕たちが考える楽しさとは、挑戦や工夫です。そしてそれを一緒にやる仲間で決まると思っています。

ベーシックのエンジニア人数は今、30名弱ほどです。サービスの数や規模も増えてきました。マーケティングテクノロジーを中心とし、エンジニアによって価値を高めることができる領域が増えてきています。

より良いコードとチームを求めて、一緒に働く仲間を探しています。そんな背景から、2018年に開発部の採用チームができました。互いの強みを活かし、刺激し、補完しあえる人を探しています。

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「プログラミングを楽しむ」そんなのはあたりまえ?
でもそんな当たり前を一緒に考えてみませんか?

STACK

いいものを柔軟に取り入れる環境

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ferret One

AngularJS から React Redux へ

ferret One の CMS ページ編集機能は Web ページを見たまま編集ができます。テキストをクリックして編集や、UI コンポーネントをドラッグ&ドロップして追加したり。初期は AngularJS で作っていましたが、より開発しやすくするために思い切って React Reflux へ書き換え、その後 Redux が出てきたタイミングで全面移行。今は最新の React Redux を追従しながら開発をしています。

開発工数とインフラ保守を最小限に

新規サービス開発をした英会話教室比較ネットは、Heroku を利用しています。ベーシックではほぼ AWS を使い Web サーバは Itamae を使って構築をしています。楽ですが、それでもレシピの用意や保守を考えると工数はかかります。小さくスタートできる新規サービスであれば Heroku を使って開発に集中できる環境をという選択をしました。

CO-CREATION

エンジニアも前衛に立つ、チームで価値を創造する

僕らはメンバー全員が同じように連携する「コ・クリエーションモデル」を採り入れています。

職種や立場に関係なく、みんなでアイデアを出し合いながら、プロダクトを良くしていく環境を目指しています。

エンジニアが、よりユーザと距離が近いところでコードを書けるので、反応や刺激があり楽しんで開発に取り組めます。

開発フローは Github を中心に回しています。
コードは Git で管理され、タスクは Issue に集約され、議論が Pull Request で行われています。
流れが一元管理されているためコードを書くことに集中できます。そして、メンバーとのディスカッションでより良い実装を模索します。

メンバー間の連携はチームそれぞれの色があります。開発メンバーが多数のチームではスクラム開発を取り入れて、プロダクトの価値最大化ができる開発を目指しています。個々のパフォーマンスを活かせるよう、体制も模索しています。

HOW TO ENJOY

開発の「楽しみ」が生まれる工夫

技術とお酒と、だいたいお寿司

『Thank God.It's Friday.(神に感謝します。今日は金曜日です。)』の頭文字を取った "TGIF" という イベントを、毎月末の金曜日に開催しています。

寿司やお酒を食べ飲みしながら、毎回5〜8名の LT があり、技術トークで大いに盛り上がります。テーマは「TGIF委員会」によって毎月異なり、プライベートプロジェクトの紹介や最新技術の「やってみた」系、イベントレポートなど、部署を超えたコミュニケーションの場でもあります。年に数回は、外部の企業と合同で開催することも。

#helpme チャンネル

社内のコミュニケーションツールとして使用しているSlackには、困っていること/より良い実装方法などを質問する、パプリックな #helpme チャンネル があります。自分で考えることももちろん大切ですが、同じような問題を経験している人がいれば最短で解決することができますし、直接的な解決に至らなくても、一緒に模索してくれるメンバーがたくさんいます。

工夫を絶やさない、みんなが企画する

「LTで話すほど内容が濃いわけではない、"つぶやく"レベルで共有したいこと」を、業務中の15分程を使って行われるつぶやき勉強会。山形にある、弊社のリモート開発オフィスで行われる開発合宿。休日に有志が集まって開催されるハッカソン。

インプットとアウトプットのバランスが良く、常に刺激のある、成長の機会が多い環境です。

WELFARE

定番だけど大事な制度

  • フレックスタイム制度
  • 書籍購入制度
  • 勉強会補助
  • 家近制度(家賃補助)
  • エディタ購入補助(IntelliJ)
  • 資格取得・受験補助(AWS, LPIC, TOEIC, etc.)
  • 週末LT
  • TGIF LT
  • 山形開発合宿
  • PC, モニターいいやつ支給

CULTURE

はたらき方、大切にしている文化

はたらき方については昨今いろんなアプローチがありますね。ベーシックでは、最近フレックス制度を導入しました。
フレックス制度そのものがどうということよりも、はたらき方や仕事の仕方、採用している技術、どんなものでも既存に囚われず、より良いと思えるものへ変えていく、そんな姿勢や行動を大切にしています。

開発文化の Enjoy Hacking を支える人たち

こんな人達がベーシック開発部にはいます。

学んだことを気軽に共有できる

わからないことをオープンなチャンネルで質問できる

より綺麗なコードを書くために、熱く語る、議論する

ユーザー目線で企画・アイデアを考える

新しい技術を勝手に学んで布教活動をする

雑談を楽しんでいる

プログラミングが趣味

OSS にコントリビュートする

互いに刺激しあえて成長や挑戦する機会がある。
その結果として、プログラミングを楽しんでいる。そんな環境を目指しています。
プログラミングを楽しむために、技術的にビジネス的に成長をするために、もっと仲間が必要です。ぜひ、一緒にコードを書きましょう。

気軽なご連絡をお待ちしています。

この内容で送信します。よろしいですか?